今井絵理子議員俺はシッターじゃない育児奮闘の元恋人愕然

週刊新潮で橋本健神戸市議会議員37との不倫を報じられた、

自民党今井絵理子参院議員33

報道を受けて2人は口をそろえて不倫を否定したが、

週刊新潮では2人が3日間にわたりお泊まりした様子も詳しく報じられている。

だがそのとき東京国分寺市内の今井議員の自宅では、

長男12が母の帰りを待っていた。永田町関係者が話す。

2人が知り合ったのは、昨年の参院選前の4月。

7月に今井さんが当選すると、2人の距離はぐんと縮まったようです

彼女には当時、橋本議員とは別の恋人がいた。今井議員と同じ沖縄出身の恋人さんだ。

2人は今井の自宅で同棲。さんは、聴覚障がいのある今井の長男の世話や

学校への送迎も熱心にこなしていた。さんの知人が話す。

今井さんは議員になると朝から勉強会がなどと理由をつけて

家にほとんど帰らなくなってしまったんです。それでも議員は大変な仕事だからと、

さんは今井さんの帰らない家で長男の世話をがんばっていました。

ところが週に1回は帰ってくるという約束が守られないどころか、帰宅は2週間に1回、

3週間に1回とひどくなっていったそうです。そのことで何度も口げんかになりましたが、

今井さんは忙しいからしょうがないでしょうの一点張り。

当時の彼は本当に悩んでいました

2人の関係が終わったのは昨年暮れ。今井議員が発表した釈明コメントでは、

さんとは2人で話し合いの末に別れを決めたと書かれていた。

だが真相はまったく違ったという。

何度言っても態度を改めない今井さんに、さんはもう無理だと突然、夜

逃げをするように彼女の家を飛び出したそうです。

さんは同居していた今井さんのお母さんと付き合っているみたいだったよ

と自嘲していました。俺はシッターじゃないという憤りもあったと思います

知人によると、自分がいなくなった今井の自宅で、

長男が寂しがってないか、さんはいまも心配しているという。

事実ではなく、一連の自民党叩きの一環だとしたら、

今井さんに対しても、子供に対しても、名誉を傷付ける記事です。

今井さんは、子供を守るため、真実を語り、この問題を解決していただきたいです。

ココロノウタ息子と歩んだ4年間、そしてこれから今井絵理子